職員の声 理学療法士

ホーム > 職員の声 > 理学療法士

患者さんと目標を共有し、達成したことを喜び合えることが魅力

Q.嶋田病院を選んだ理由は?
私が、理学療法士を知ったのは、父の病気がきっかけでした。病気の父に対して、リハビリを行っている理学療法士さんをみて「ありがたいな」「自分の父のような方のサポートができる仕事に就きたい」と思い、理学療法士を目指しました。

理学療法について勉強や実習を行っていくうちに、回復期病院は、身体機能以外の面からもアプローチを行い、退院後の生活の支援をすることで、患者さんと接する時間も多く、その生活と深くかかわっていく事が魅力の一つと感じました。
そして、嶋田病院は、入院医療の提供だけでなく、在宅サービス、訪問サービスなど退院後の生活サポートも行っており、地域に根付いたリハビリに特化しているため、就職を希望しました。

Q.働いてみてよかったところは?
一人の患者さんに対し、専門職員が一つのチームとなり社会復帰をサポートしています。
生活に深くかかわったリハビリを提供するために、チームで協力しサポートしていく事で、患者さんが日に日に良くなっていくのを実感できており、またリハビリにもやりがいを感じています。

Q.休日の過ごし方は?
ジムや病院の部活(野球&フットサル&バレー)で体を動かしています。

Q.今後の抱負は?
日々向上心を持ってリハビリに取り組み、地域の方々の信頼を獲得できるようなリハビリを提供していきたいです。

今後入社する方にメッセージ
思いやりのある保健・医療・介護サービスを提供し、サービス業として地域の信頼を獲得できる病院で、チーム一丸となって一緒に働きませんか?
pagetop pagetop
pagetop pagetop
医療法人 健康会 採用情報

(C) 2018 Kenkoukai